科学夜話@喫茶岐れ路

科学夜話@喫茶岐れ路は、科学コミュニケーション研究所(サクリ)が主催するサイエンス・カフェのようなものです。

・概要

原則として金曜日

19時00分から20時30分

参加者の自己紹介(10分)

プレゼンテーション スライド10枚(20分程度、プロジェクターなし)

配布資料 A4両面1枚

雑談 60分

会費2000円(お酒、お茶、コーヒー、ジュースとなにか温かいもの。)

定員8名(講師含む)

・プレゼンター

報酬・交通費 なし(会費無料)

・HP掲載内容

タイトル

氏名

肩書き

概要 300字程度

参加者へのメッセージ 150字程度

*これまでの科学夜話@喫茶岐れ路

駆け巡る人文学・社会科学の知 平川秀幸 大阪大学教授

 

E. S. Morse と日本  星 元紀 東京工業大学名誉教授

 

食と農のリスクコミュニケーション 吉田省子 北海道大学客員准教授

 

ドイツにおける歴史コミュニケーションの現在 深沢秀一 Studio KIKIRIKI 株式会社代表取締役

 

大統合自然史ー日本版ビッグヒストリーへの挑戦  鎌田 進   高エネルギー加速器研究機構(KEK)研究員 / 名誉教授・総合研究大学院大学名誉教授

 

生命医科学研究における研究者ー市民の対話の場づくり 東島 仁 山口大学国際総合科学部講師

 

「科学技術の智プロジェクト」とはなんだったのか 小林信一 氏

 

食と農のリスクコミュニケーション 北海道大学での事例 吉田省子 北海道大学客員准教授

 

サイエンスカフェの過去・現在・未来 立花浩司 ナレッジサイエンス・ラボ代表

 

対話空間としての社会シミュレーション 高橋真吾 早稲田大学創造理工学部 経営システム工学科教授

 

Life is small. Company2周年記念「モバイル顕微鏡はどこから来てどこへ行くのか」 永山國昭 Life is small. Company 永山顕微鏡研究所所長、白根純人Life is small. Company 代表

 

科学コミュニケーション研究所2周年記念「食べられる科学コミュニケーション、食べられない科学コミュニケーション」 田原敬一郎 科学コミュニケーション研究所共同代表、白根純人 科学コミュニケーション研究所共同代表

 

スマホは機械学習で視覚障害者を支援できるまで進化しつつある 釜江常好 東京大学(物理学科)/ スタンフォード大学(SLAC)名誉教授